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    「スターウォーズ・クローンウォーズ」

    8月23日に公開予定の
    「スターウォーズ/クローンウォーズ」の劇中の
    戦闘シーンを見ることができる動画がUPされてました。

    最初はアニメということであまり期待はしていませんでしたが、
    スターウォーズではおなじみの効果音を聞くとなんだか安心しますねw





    こちらはインタビュー動画です。
    クローン戦争が描かれるというだけあってクローン兵が大活躍してくれるみたいですね。
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    ゲーム版「蜘蛛男」の新映像

    海外でのマンガのお祭りであるComic-Con 08にて、
    「Spider-Man: Web of Shadows」の新しい動画が公開されたので、
    いままで公開された分も合わせて紹介したいと思います。

    本作ではヴェノム細胞に犯された街を舞台に
    スパイダーマンが奮闘するというストーリーですが、
    最後の動画ではおもしろいことに...

    ってことで、一本目は、
    コミック版ではおなじみの敵である、バルチャーとの戦闘シーンを見ることが出来ます。
    コミック版では少々ダサいバルチャーですが、
    この映像を見る限り映画版の続編に登場しても申し分ない出来ですね。



    そして、二本目は
    ビルの上にいる兵士(?)を襲おうとビルを上ってゆくヴェノムもどきを
    スパイダーマンが倒していくといった内容です。
    動画を見る限りブラックスパイダーマンとなり、
    ヴェノムもどきを吸収するシーンも見ることができますが、
    なにかステータスに関係するんでしょうか?



    そして、こちらがComic-Con 08にて新しく公開されたトレイラーですが、
    まず動画をご覧下さい!




    どうです?
    前半はいままで見たことのある映像ですが、
    映像の後半では同じマーベルコミックスの戦友である、
    ウルヴァリンも一緒に戦ってくれることが判明しました!!
    しかも映像のラストでウルヴァリンまでもがヴェノム細胞に侵食され、
    スパイダーマンと同じ、ブラックウルヴァリンとなることも判明しました!!
    ウルヴァリンを実際に操作できるかは不明ですが、
    前作でもスパイダーマン以外のキャラクターを操作できたので期待大です!!




    さて...
    正直、前作の「スパイダーマン3」が絶妙におもしろくなかったため、
    不安でいっぱいだったのですが、映画版の動きをイメージせずに、
    コミックのようなダイナミックかつ、スピーディーな
    スパイダーマンらしい動きになっていますし、
    私の大好きなヴェノム細胞の話がメインな上に、
    なによりもウルヴァリンの登場が大きな購入動機となりそうです。

    他にもマーベルキャラは登場するんでしょうか?
    他にもどんどん登場させてくれれば結構おもしろくなると思うんですけどねぇ?


    本作はマルチプラットホーム展開で、海外での発売日は2008年10月21日です!


    ※最後の動画をよく見ると、バルチャーもヴェノム細胞に犯されていることが判明しました!

    俺の友達にブーマーとそっくりな人がいます

    「ギアーズオブウォー2」の新しい画像が少~し増えてたので、
    私のようにパソコンのデスクトップを
    ローカストにしている方は覗いてみたらいかがでしょうか?
    画像では小型のカエルのようなローカストも見ることができますが、
    大量に襲い掛かってくるのかな?

    画像はこちら

    GTA4の動画

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    GTA4のおもしろい動画を発見したので貼っときます。
    動画の内容は
    GTA4を持っている方なら一度はやったことがあるであろう
    ニコのヘリからのダイブから始まり、
    その後プールサイドでくつろいでいるカップル(?)の目の前でプールに落下し、
    その後二人を...といった内容です。
    これをブラックユーモアと呼んでいいのか定かではありませんが、
    こんな動画どこかの平和主義者に見られたらどう騒がれるやら...



    そして、もう一本は先ほどの動画の別verで、
    今度はプールの動画と同じカップルが道を歩いていると
    車で逃亡していたニコ(?)に...といったような内容で、
    いつも私たちがプレイしているGTAを
    実写にしたらこんなにショッキングだということを思い出さしてくれます。

    もちろんGTA4をやめるつもりはありませんがww

    恐竜大好き!(女性も大好き!)

    GameTrailers.comにておもしろい動画があったので紹介します。
    動画を見る限り海外の恐竜の博物館で、
    一瞬本物?と疑ってしまうような恐竜のきぐるみ(?)と子供達が遊んでおります。
    おそらく博物館のイベントか何かとは思いますが、リアルすぎるでしょww

    個人的に恐竜は好きなのでぜひ遭遇したいものですw

    見れない方はこちら

    「Resident Evil: Degeneration」

    かの有名なバイオハザードをリアルなCGを使い映画化した、
    「Resident Evil: Degeneration」の新しい映像が公開されました。
    直撮りなのか、音質は少々悪いですが、
    CGで描かれ実写とは違う迫力のある映像を見ることが出来ます。

    バイオシリーズではおなじみのゾンビはもちろん、
    ボス(?)のような敵の姿も見ることが出来ます。

    しかし、
    最近のバイオシリーズにゾンビが出てこなくて残念で仕方が無いのは私だけ?
    確かに、寄生虫が敵というのも斬新でおもしろかったですが、
    個人的には次世代機の美しいグラフィックで
    ムダにリアルに作られたゾンビを撃つことを夢見てきたんですが...
    今度の5も寄生虫...(しかも4とほとんど一緒...)

    こんな寂しさを補うように今度の「Resident Evil: Degeneration」では
    大迫力でキモイゾンビたちをたっぷり見せてくれることを期待しましょう!

    「レジスタンス2」動画

    「レジスタンス2」のゲームプレイ動画が公開されました。
    前作のラストの直前からのスタートになるようです。

    映像にもありますが、
    最初に公開されたトレイラー映像よりもリアルタイム映像の方が綺麗ってどゆこと??

    「ジャイアント・ピーチ」 でかいケツですねわかります。

    ジャイアント・ピーチジャイアント・ピーチ
    (2006/02/22)
    スーザン・サランドンリチャード・ドレイファス

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    やぁ(´・ω・)/
    皆さん暑い中どうお過ごしかな?
    一日中家にいて、廃人並の生活を過ごしている私ですが、
    最近我らがツタヤで暇つぶしに見ようと思ってDVDを散策してると、
    「ジャイアント・ピーチ」という映画を発見いたしました。
    この映画はかなり昔に見た覚えがあり、懐かしさを感じて見たわけですが、
    久々に見ると結構おもしろいわけです。

    <ストーリー>
    冷酷なふたりの伯母に引き取られた9歳の少年ジェームズは、
    見知らぬ老人からもらった緑色の物体を桃の根元にこぼしたところ、
    それは巨大な桃になり、それを一口かじると桃の中にトンネルが現れ、
    そこで待っていたクモやムカデなど6匹の虫と一緒にニューヨークへの旅に出る。



    原作はロアルド・ダールという聞いたことも無い人の書いた
    「おばけ桃の冒険」という童話を
    「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」で有名なティム・バートン監督が映画化した作品で、
    貧しい子供がでかい桃に乗って虫たちと大冒険するといういかにも絵本らしい映画です。

    この映画は前半が実写で、
    中盤がストップモーションアニメという技術を使ったCGで進行し、
    後半はCGと実写がごっちゃになるという少し変わった映画ですが、
    とても気軽に見れる映画だと思います。

    登場人物がかなり濃く、
    映画の雰囲気も少し重かったりしますが、
    絵本らしいストーリーと、かわいく(?)デフォルメされたキャラクターたちによる
    「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」のようなミュージカルシーンが随所にあり、
    飽きずに見ることが出来ました。

    批評する点も特になく、
    ティム・バートン監督作品が好きな方には十分楽しめるかと思います。

    しかし、個人的にはキャラが濃いのが気になりました。
    これがこの映画の良いところだ!といってしまえば最後ですが、
    主人公のジェームズを虐める二人組みのおばさんや、
    作中に登場する虫などの顔などが微妙に濃く、
    特に二人組みのおばさんたちの顔を見たらその日の夢に出てきそうでしたw
    まぁ、このあたりはティム・バートンらしいということにしときましょうw


    総評として、
    「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」が好きな方や、
    桃が死ぬほど好きな方にオススメできる映画です。
    作中で思わず「なぜ?」と思ってしまうところはありますが、
    ファンタジーなので気にしないことにしておきましょう


    評価は下の上級です。


    大コケの予感...

    ヤッターマンの実写版である、
    「YATTERMAN/ヤッターマン」の特報が公式サイトにて公開されました。

    個人的には心配でなりません...
    つい最近スピードレーサーが公開されましたが、
    「なんでもかんでも実写化していいと思うな!!」と言いたくなってきますね。
    しかも日本での製作ということでより一層不安になってきます...
    現状ではなんともいえませんが...

    公開は来年の3月です。

    公式サイト

    「カンフーパンダ」 サイト名変えました~

    最近E3の話題で映画紹介がほとんどできていませんでしたが、
    今回は「カンフーパンダ」を紹介したいと思います。

    おっと、その前に、
    最近このブログで扱っている話題は
    映画50%ゲーム50%ぐらいだということに気づき、
    当ブログの名前を

    映画とゲームは嫌いですか?に変更することにしました。
    やることはいつもと変わらないので特に気にしないで下さい。


    ってことで「カンフーパンダ」の話題に戻しましょう。

    <ストーリー>
    中国の桃源郷“平和の谷”が、極悪非道なタイ・ランに襲われる。
    そこで彼に対抗する勇者を選ぶことになり、
    選考試合ではマスター・モンキーらカンフーの達人たちがその技を競い合う。
    だが、彼らを差し置いて選出されたのは、
    体は大きいが小心者のパンダのポーだった。



    この映画の予告編を観たときには
    「はぁ?パンダがカンフー?なに言ってんだよ...
    ドリームワークスも終わったな...」と思いつつ、
    半分失望 半分興味で見てみましたが...


    これが結構おもしろい!
    個人的にはシュレックよりも好きです!
    コミカルなキャラクターのギャグと本気が混じった
    カンフーアクションは見てて素直に楽しいと感じさせてくれますし、
    カンフー映画でありがちなストーリーも
    可愛い(?)キャラクター達のおかげで苦になりません。
    話もテンポ良く進みますし、
    子供はもちろん、映画をあまり見ない人や、
    カンフー映画が好きな人も楽しめると思います。
    一つ気になったのは、(ネタバレ注意)








    {今作の敵である、タイ・ランのその後についてもう少し語ってくれるか、更正することが出来なかったのかが気になりました。}




    (ネタバレ終了)






    総評として、
    全体的にテンポが良く、誰でも楽しめる映画だったと思います。
    カンフー好きの人や、ドリームワークス作品のファンの方にオススメです。


    評価は中の上級です。



    どうやら海外で「ザ・ダークナイト」の話題で大騒ぎになっているようです。
    なにやら恐ろしいほどチケットが売れているとか...
    そんなにおもしろいなら観るっきゃない!
    日本での公開は8月9日です。

    時をかける少女おもしれ~

    今週号のファミ通にて
    「デットライジング あくまのいけにえ」のインゲーム画像が掲載されていました。
    パッと見た印象は、「あれ?あんまり変わらない?...」といった感じです。

    確かに、細かいところに荒さが目立ちますが、
    ゾンビの数にも問題は無いですし、
    イベントシーンもXBOX360とほとんど変わりません。
    一応頑張ってはいるみたいです。


    てことで今回もE3で公開された動画をチンタラ紹介したいと思います。

    まず、「ポスタル3」のプレイ映像が公開されました。
    あの悪名高いポスタルシリーズの最新作というだけあって注目を集めていましたが、
    家庭用機での発売ということで、
    少々ゴア表現が抑えられているような気がします。







    お次は宇宙を舞台にしたホラーゲームである
    「Dead Space」のゲームプレイ映像などが公開されています。
    リアルなグラフィックのグチャグチャした怪物が襲い掛かってきてます。










    そういえば最近映画紹介できてませんねぇ...
    なんせE3が思った以上にネタの宝庫だから
    なかなか時間ができないんですよ。
    しかも「スターシップ・トゥルーパーズ3」を見る予定だった日に急用が入り、
    かなり長い間おわずけになってしまうのが残念でならない...


    あぁ...早くジョニー・リコに合いたい...

    夏バテに注意

    はいはい、
    今日もE3ですよ~
    いろいろ動画が公開されているので紹介します。

    まず「Call of Duty: World at War Revealed」の
    COOPプレイの映像が公開されました。
    火炎放射がやたらリアルww




    そして二つ目は「マーベル アルティメット アライアンス2」の動画が公開されました。
    アイアンマンの姿も見えますし、
    ハルクもなんとなく日本でも公開予定の実写版を意識しているようにも思えます。




    そして、PSNで7月31日発売予定の
    「The Last Guy」のプレイ動画が紹介されました。
    今作はGoogle Earthの航空写真を使い、
    実際に実在する場所でゾンビから市民を助けるゲームだそうです。
    個人的に注目してますw



    おまけ 「レジスタンス2」と「モーターストーム2」の公式サイトがオープンしました。
    レジ2はこちら モーターストームはこちらです



    夏ですねぇ~
    こんな暑い時期は家でゲームが一番!!

    なぜ!?

    E3が大盛り上がりを見せましたが、
    今回は思わず「はぁ!?」と言ってしまいそうな話題を一つ。

    「デットライジング」の続編がwiiで発売決定...


    え~と...
    いろいろ言いたいですが、










    無理だろ?








    XBOX360だからこそ表現できた大量のゾンビをwiiで再現できるのか?
    てかタイトルが「デットライジング ゾンビのいけにえ」だって...
    なんだよそれ...

    てかXBOX360で製作予定の「デットライジング2」の方は大丈夫なのか!?

    もう心配ばかりしてしまいますが、
    実機映像を見ない限りはっきりとしたことを言えないので続報を待つとしましょう...

    情報元はこちら

    今回は驚き情報無しなのよ

    さてさて、
    今回もE3で紹介されたゲーム動画を紹介したいと思います。

    まず、「スターウォーズ」を題材としたアクションゲームの
    「Star Wars: The Force Unleashed」新しい動画が公開されました。
    今作の主人公は「ソウルキャリバー」の新作にも登場するので期待大です。







    そして、詳細が全く不明だった、
    「Flower」のゲームプレイ動画も公開されました。
    風に乗って広大な草原を漂うのは気持ちよさそうです。



    そして、日本でもPS2で発売され、
    ビーストウォーズを思い出す雰囲気のローカライズで
    一部の(?)コアなファンを獲得した、
    「デストロイ・オール・ヒューマンズ」の続編である
    「Destroy All Humans! Path of the Furon」の新しいトレイラーが公開されました。
    プラットホームを次世代機に移し、
    やたらと(ムダに)クオリティがアップしております。
    日本でもぜひ発売して欲しいです。





    たしかE3はもうすぐ終了するはずですが、
    もうさすがにビッグタイトルの発表はないんでしょうか...

    T4キターーーー!!

    PS3で発売され、好評だった「モーターストーム」の続編である
    「MotorStorm Pacific Rift」のプレイ映像が紹介されていました。
    映像を見る限りグラフィック面では前作とあまり変わらないですが、
    森のなかを爆走して、おなじみのクラッシュも連発しています。






    そして、もう一つゲームとは関係ないですが、
    ターミネーターシリーズの最新作である、
    「ターミネーター4」(原題は長いのではしょります)の予告編が公開されました。

    ジョン・コナー役は最近「ザ・ダークナイト」にも主演しているクリスチャン・ベールで、
    スカイネットとの戦争が舞台となっているので、個人的に期待大です!
    おなじみのスカルフェイスのターミネーターの姿は見れませんが、
    3に登場した戦闘ロボの姿は一瞬映っております。

    公開はアメリカで2009年5月22日とのことです。





    そろそろ疲れてまいりました。

    E3で発表された新しい情報を2つだけ紹介します。

    まず、「キルゾーン2」のプレイ映像がUPされています。
    マルチプレイの映像とシングルプレイの映像が上がっていますので貼っときます。









    そして、「レジスタンス2」の
    巨大怪獣との戦闘シーンが紹介されていました。

    かなりの迫力デス!!




    そして、もはやこのブログでは空気になってしまっているWiiですが、
    決して虐めているわけではなく、
    私好みのwiiのゲームがでないから紹介できないんですよ。
    第一私wii持ってませんし、(次世代機で唯一持ってないです)

    しかし、こんな私でもポッ...っと恋をしてしまいそうな
    ステキなゲームが紹介されてました。
    題して「MadWorld」!!




    ちぎったり投げたり串刺しにしたりとステキすぎるでしょ!!
    しかし、さすがにこの一本ではwiiの発売動機にはなりませんが、
    一応注目しとくとしましょう。


    てかE3いつ終わんの!?

    本日も死に日和

    いやぁ~
    E3で盛り上がりまくってますが、
    個人的に「スターシップ・トゥルーパーズ3」の公開が楽しみでならないw
    ネットではすでに試写会で見た人の感想があるわけだが、
    正直微妙...との声もあり、不安な部分もありますが、
    いつの間にか公開されていた
    「スターシップ・トゥルーパーズ3」のテーマソング(?)を発見いたしました。


    題名は「死に日和」!!
    これを歌ってる人が実は本編で総督として登場する人みたいですが、
    総督が歌手なんてどんな軍だよ!!とツッコミをいれながら見ましょう。
    一応PVにもなっていて、バグズとの戦闘シーンや
    今作で新登場のマローダーを(ちょこっと)見ることが出来ます。
    恐ろしくおもしろくなかったときのために心の保険をかけまくっていたので、
    この戦闘シーンだけでも期待してしまいますww
    (一応日本語字幕つきの方も貼っときます)

    戦闘シーンver




    日本語字幕ver





    しかし、私の個人的な用事のために公開日である19日に見れないので生殺し状態です...

    いくら糞糞といわれようが期待してしまう本作は7月19日公開です。

    E3とスターシップのせいで、異常に更新頻度が多くなっている気がwww

    私はソニーもマイクロソフトも応援しております

    ここからはE3も息切れしてきたのか、
    大きな情報も少なくなってきましたが、
    もう少し情報があるので紹介したいと思います。

    まず、「アサシン・クリード」で有名な美人プロデューサーが製作に関わっている、
    「I Am Alive」の映像が公開されました。
    システムなどの細かい情報は紹介されていませんが、トレイラーを見る限り、
    崩壊した都市でのサバイバルを体験することができるみたいです。
    XBOX360とPS3で発売予定だそうです。



    そして個人的に驚いたのはPS3で発売予定の「MAG」。
    これはなんと、
    オンラインで最大256人対戦が出来るという
    いままでにない最大規模のシューティングゲームです!
    大まかなシステムは8人を基本としたチームで行動する、
    ということぐらいしか分かっていませんが、
    こんな人数でオンラインをプレイして大丈夫なのか??と心配したくなります。
    もしこれが本当なら発表された
    「MAG」のトレイラーに出てくるほぼ全ての人間を
    プレイヤーが操作していることになります。
    個人的には中世の時代を舞台にして、
    大量の騎士と騎士がぶつかり合うMMOにしてほしかったようなぁ~...
    とりあえず続報に期待しましょう。



    そしてこちらもMMOで、
    DCコミックのキャラクターが登場し、
    自分だけのオリジナルキャラクターを作り出せるという、
    「DC Universe Online」の動画も紹介されています。


    個人的にはマーベr...
    いえいえ!何でもございませんよ!!

    一応モータルコンバットとDCコミックのキャラクターが戦う、
    「Mortal Kombat vs. DC Universe」も製作されているので、
    こちらも期待しましょう。



    そして、おそらく様々な論争を巻き起こすであろう発表が、
    PS3で発売予定だった
    「ファイナルファンタジーXIII」がXBOX360でも発売されることになりました。
    一応現時点では北米での発売が予定されているため、
    日本でどうなるかはわかりませんが、
    こんなビッグタイトルが日本でも発売されないわけがないですよねぇ...
    一応勘違いしないためにも、
    PS3での発売はいままで通りなので、PS3ユーザーは安心してください。
    しかし、さすがにPS3の目玉タイトルであったFFが
    XBOX360でも発売されるとなると、少々PS3の雲行きが怪しくなってまいりました...



    大丈夫なのか?PS3!!



    という感じで、
    いろいろな情報が発表され、興奮の連続ですが、
    これからの続報に期待しましょう!

    続報いろいろホッカホカ

    E3にてさらに新情報や動画が発表されました!

    まずは、あの偉大なFPSゲームのスピンオフである「Halo Wars」の
    新しいシネマティックトレイラーとゲームプレイ動画が追加されました。







    そして、大人気アクションゲームの続編である、
    「ゴッドオブウォー3」の製作が発表され、トレイラーも公開されました。
    具体的なゲームの内容はわかりませんが、
    これからの激戦を期待させてくれます。



    そして、前回も紹介した、「レジスタンス」がPSPでも発売するようです。
    今回はFPSではなく、サードパーソンシューティングになるみたいです。
    (PSPで売れてるFPSは見たこと無いもんね...)
    こちらはゲームのプレイ映像があります。



    あと、細かい情報はDSでGTAが発売されるということや、
    ラチェット&クランクの新作(?)がPSNで発売されるということぐらいかな?
    その他の情報を知りたい方は他のゲーム専門サイトに行かれることをオススメします。

    いやぁ~
    祭りですなぁ~
    ゲームの新情報がホックホクでございますw
    個人的には「ゴッドオブウォー3」が
    どんな驚き映像とアクションを見せてくれるのか楽しみです。

    続報に期待しましょう!

    動画追加

    E3の開催によって他のゲーム専門サイトは大忙しなようですが、
    ここではマターリと楽しみましょうww

    新たに「レジスタンス2」の新しい動画が公表されました。
    ついでに少し前に公開されたプレイ動画も貼っときます。
    E3公開動画



    少し前に公開されたプレイ動画


    マルチプレイ動画


    E3で公開された方では新しく登場するモンスターがチラホラ映っていますが、
    正直一番怖いのはガリガリの怪物が群れでこっちに走ってくるのが一番怖いかも...
    なんだか「28日後...」を思い出します...

    動画いろいろ

    「ギアーズオブウォー2」と「バイオハザード5」の
    新しい動画が公開されたので紹介したいと思います。

    まず、「ギアーズオブウォー2」の動画で、
    シネマティックトレイラーが一本、シングルプレイ映像が一本
    そしてマルチプレイトレイラーが何本かありますのでご覧下さい。
    新しいシングルプレイトレイラーでは、新しい武器やアクションをフルに使い、
    荒廃した町での戦闘を見ることが出来ます。














    そして、「バイオハザード5」ではシングルプレイ映像とともに
    オンラインでのCOOPモードも発表されました。



    いやぁ~
    個人的には「ギアーズオブウォー2」に大注目しております。
    シングルプレイも前作に比べてスピィーディーになった印象があります。

    これからの続報に期待です!

    え?いつの間に開催されたの??

    どうやら知らぬ間にE3が開催されたみたいで、
    いろいろ新情報やらが飛び込んできております。

    まず、「ギアーズオブウォー2」の発売日が11月7日に決定したようです。
    動画とかも大量にUPされてるので後ほど紹介します。

    そして、同じく発売日が決定したのが「バイオハザード5」で、
    来年の3月13日に決定したようです。
    こちらも新しい動画がUPされているので後ほど。

    そして、大人気RPGゲームの「Fable 2」の発売日が今年の10月に決定したようです。
    そして同じく大人気RPGの続編である、
    「スターオーシャン4」の発売日が来年の春、
    「ラストレムナント」の発売日が11月20日となったようです。

    そして「オレンジボックス」に収録された「ポータル2」の製作も発表されました。


    これからもいろいろ新情報が発表されるかもしれないので心待ちにしましょうw

    「ランボー最期の戦場」

    ランボー 最後の戦場 (ハヤカワ文庫 NV マ 2-99)ランボー 最後の戦場 (ハヤカワ文庫 NV マ 2-99)
    (2008/04/23)
    シルベスター・スタローン他 横山啓明

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    怖いです。


    非常に怖いです。


    いえ、

    ホラー映画とかそういうのじゃなくて、


    Gです。


    そう、



    ゴキブリです。



    一応うちにはほとんど出ませんが、
    出たときの対応策とか考えていると鳥肌が立ちます...

    できれば早く高出力レーザーを開発して、
    家庭用に販売されてゴキブリを
    粒子レベルまで分解する新型殺虫剤とか出して欲しいです。

    でるわけ無いですね。 はい



    さて、
    今回はゴキブリなんて素手で握りつぶしてしまいそうな
    (私の目の前では絶対にやってほしくはありませんがw)
    伝説の兵士が活躍する、
    「ランボー最後の戦場」を紹介したいと思います。

    <ストーリー>
    軍事政権下のミャンマーで、ある闇の存在が明らかになる。
    アメリカ政府は、各国の精鋭傭兵部隊を組織し、
    事態の鎮圧に乗り出した。
    最新装備を誇る隊員たちの中、
    1人手製のナイフと弓矢を武器に、
    孤独な戦いを繰り広げるジョン・ランボー(シルヴェスター・スタローン)。
    残忍な殺りくを繰り返す敵を前に、ランボーの最後の戦いが始まった……



    うむ、


    深い...


    ストーリーなどは非常にシンプルですが、
    シンプルだから深いといいますか...

    この映画はランボーシリーズでは珍しく、
    非常にグロテクスでリアルな戦場を感じさせ、

    (とはいえ‘リアル‘な戦場をもちろん見たことはあるわけ無いですが、
    現在ミャンマーで本当に起きている事実だということも
    頭の片隅に置いときましょう)

    敵も非常に残忍で、純粋にランボーを応援したくなります。

    そして、
    シルベスター・スタローン演じるランボーの
    年を感じさせないスピーディーでパワフルなアクションも
    衰えてはいないと思います。
    ランボーファンにとっては少し不満かもしれませんが...
    (上着脱ぎませんしw)


    そして医療援助をするためにランボーに案内を依頼し、
    ミャンマーに向かい敵に捕まってしまった女性サラの
    純粋な正義感に心を動かされるランボーの真理映写や、
    ラストシーンの戦闘が終わった後に
    無言でランボーとサラが見つめ合うシーンは
    恋愛というよりも慈悲や悲しみのような
    (あくまで私の勝手な解釈ですが)
    表情は言葉がなくても何かが伝わってくるようでした。

    そして、今作のランボーの怒りを表すかのように残忍なシーンがかなりあり、
    特にラストの
    「プライベートライアン」のノルマンディー上陸作戦を思い出す
    敵への奇襲シーンはグロテクスながらもリアルで、とても見ごたえがあります。




    総評として、
    これまでのランボーファンが気に入るかどうかはわかりませんが、
    いままでのシリーズとは一線を越した残忍なシーンや、
    長い間戦場で戦ってきたランボーの真理映写、
    そして、いまも世界のどこかで実際に起きている非情な現実など、
    ただのヒーロー映画とは言えないとても深い映画だったと思います。
    いままでランボーシリーズを見たこと無い方にもオススメです。


    評価は中の上級です。


    ちなみに、題名は「ランボー最後の戦場」ですが、
    スタローンは続編の製作を考えているみたいです。
    まだまだ現役なスタローンに今後も期待しましょう。

    「スピード・レーサー」

    スピード・レーサー (扶桑社ミステリー ウ 30-1)スピード・レーサー (扶桑社ミステリー ウ 30-1)
    (2008/06/17)
    マイクル・アンソニー・スティール

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    ニコニコ削除戦争はまだ勃発していないみたいですが、
    早速有名なMADが一つ消されたみたいです。
    これからどんどん消されていくんでしょうね...


    さて、
    今回は『マトリックス』シリーズの
    アンディ&ラリー・ウォシャウスキー兄弟が監督を務める、
    「スピードレーサー」を見たので紹介したいと思います。



    <ストーリー>
    天才的なカー・レーサーのスピード・レーサー(エミール・ハーシュ)は、
    メジャーなレースで不正を行なっている
    ロイヤルトン・インダストリーズ社の秘密を知ってしまう。
    激怒したオーナー(ロジャー・アラム)は彼を脅すが、
    強気で怖いもの知らずの彼はロイヤルトン社を打ち負かすため、
    難関のクロスカントリー・レースに挑む。


    この映画は日本で放送された
    「マッハGoGoGo」というアニメを実写化した映画で、
    今作もアニメ的な映像を取り入れた極彩色の新感覚な映像が楽しめます。

    そして、
    今作に登場するマッハ号やその他の車が様々な
    レースコースを所狭しと走りまくり、
    ありえないほど飛んだりはねたりします。
    主人公の乗るマッハ号もオートジャッキと呼ばれる
    車の下部にある特殊ジャッキで地面を蹴り、
    ぶつかってきた車をよけたり、タイヤがパンクしてもすぐに修復したりと、
    便利機能を最大限に使ってレースに挑戦します。

    レースもスピンやジャンプは当たり前で、
    敵も様々な武器などを使用してくるため、
    まるで車のカンフーを見ているような感覚でした。


    気になったのは少しアニメ的映像にしすぎて
    不自然なところがあったりしたのが残念だったかな?...


    総評として、

    限りなくアニメのような極彩色の映像は好みが分かれそうですが、
    バーンアウト並みの音速レース映画が見たい方にオススメです。

    評価は上の低級です。



    ちなみに今作では原作へ敬意を表しているのか、
    日本人や日本語がたくさん出てきます。

    エンディングテーマもヒップホップ風で
    日本語の歌詞を含んでいるのでエンディングも聴いてみてください。

    そして、私は字幕版を見たんですが、
    他の人に聞いてみると、吹き替え版は非常に残念だったようなので、
    失敗したくなければ字幕版を見ることをオススメします。

    「アサシンクリード」

    アサシン クリード【CEROレーティング「Z」】アサシン クリード【CEROレーティング「Z」】
    (2007/11/29)
    Xbox 360

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    いやぁ~、
    再び風邪をこじらせましたww

    しかも今度は耳に強い痛みがあるのでおそらく中耳炎かと...

    近いうちに病院行かなきゃ...



    さて、

    今回はとっても美人なプロデューサーが製作に参加していて、
    MGSシリーズでおなじみの小島監督と仲がいいので、
    MGS4にもゲスト出演(?)した、
    「アサシンクリード」を紹介したいと思います。


    ストーリー
    第3次十字軍の遠征が行われた1191年頃の大シリアという地域。
    現在のシリア、レバノン、ヨルダン、
    イスラエル、パレスチナといった国々が含まれるエリアで、
    西は地中海、北は東ローマ帝国(現ギリシアとトルコ)、
    東はメソポタミア(現イラク)、南はアラビア半島へとつづく。
    12世紀当時、この地域で起こっていた聖地エルサレムを巡る抗争を背景に物語は展開していく。

    主人公のアルタイルは、
    大導師アル・ムアリムから命ぜられる任務を遂行していくことになる。
    その任務とは9人の要人の暗殺。
    暗殺のターゲットはみな簡単には姿を見せないクセ者ばかり。
    そこで、まずは隠密行動をしながら情報を集め、
    彼らが現れるであろう場所を割り出す。

    ターゲットを見つけたら暗殺を実行するのだが、
    それで任務が終わるわけではない。
    執拗に追ってくる敵の兵士から逃げ切って、初めて任務完了となる。




    このゲームに関しては、
    いろいろと言いたいことが多いのですが、
    とりあえずこのゲームにはパルクール
    (紹介ではフリーランニング)と呼ばれる、
    町の中を縦横無尽に走り回るというシステムが採用されており、
    リアルに再現された広大な中世の町を走り回ることができます。

    ゲーム流れは、
    パルクールを使い、町の中を移動して、
    暗殺対象の情報を得る、
    そして、念蜜に作戦を練り暗殺対象を暗殺、
    そしてパルクールを使い逃亡。

    という感じですが、
    少し不満なのは、お使い要素が強いということ。
    毎度毎度同じようなことを繰り返し行うため、
    前半から中盤まではすこしダレると思います。

    そして、少し問題なのは主人公が強すぎるということでしょうか。
    15人ぐらいの敵に囲まれても時間は少々かかりますが、対処できます。
    まぁ、私は15人を全員殺害して死体の山を作るのも好きなんですけどねw



    総評として、
    一応三部作らしく、
    このゲームも恐ろしいほど謎が解決されないまま終わってしまいます。
    ゲーム自体はまだまだ、作りが荒いところもあり、
    気に入らない人もいるかもしれませんが、
    リアルなキャラのモーションや、リアルな町並み、
    爽快感抜群なパルクールなどは一度見てみる価値はあります。

    ちなみに続編についてが気になったのでググってみたら、
    噂ですが、あくまで噂ですが、
    続編では日本や中国が何らかの形でかかわってくるかも知れないみたいです。

    あくまで噂ですが...




    評価は中の上です。



    はぁ...
    なんかすいません。

    本当はもっと細かく書く予定だったんですけど、
    なんせ風邪やら耳の激痛やらで今にも死にそうなんで、
    これくらいで許してください...


  • プロフィール

    オットコライダー

    Author:オットコライダー
    主に映画やゲームのニュース、感想などを取り扱っています。
    派手な映画や洋ゲー、アメコミ等が大好きなドンパチ野郎で、
    今年から大学生になる若造です。
    生温かい目で見ていただければ嬉しいです。

    リンクはご自由にどうぞ。

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