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    生存報告 「行こう...エデンへ...」

    いや~
    最近二、三日ぐらい更新できてないんですけど、
    今日から三日ほど旅行に出かけるんで、
    (え?こんな時期に?とか言わんで下さい)
    また少々更新できませんが、あしからず...
    いろいろ準備とかがあるんで、生存報告という形で今回は終わらせていただきます。

    ってことで行ってきま~す(^o^)/~~
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    「スパイダーマン3」

    スパイダーマン3スパイダーマン3
    (2008/07/23)
    トビー・マグワイア

    商品詳細を見る

    いや~
    最近だいぶアクセス数が安定してきましたが、
    一日約40件のアクセス数が安定しているだけで
    それ以上に増えないんですよねぇ~
    確かに日曜日とかは70アクセスぐらいいくんですけど、
    (それでも少ない...)
    他の映画系ブログのように
    一日100件当たり前ぐらいいけないもんでしょうか...


    とりあえずアクセス数を伸ばす方法を考えてみました。

    1、もっと他のブログにリンクを貼る。

    2、人気ブログランキングに登録する。

    3、友達にこのブログを教えまくる

    4、2chに晒す



    1についてはこれからリンクを貼っていこうと思ってます。

    2についてはめんどくさい

    3は結構友達には教えていますが、
    私がこういう趣味をもっていることをあまり知り合いに知られたくないし、
    荒らされる危険性があるので、パス

    4は実行すればもはや荒れるどころの話ではないのでこれまたパス。


    う~ん...
    まず冷静に考えて、
    こんなおもしろくない文章ばかりのブログで
    100アクセスなんてなに寝ぼけてんだってことでしょうか...


    はぁ...

    とはいっても文章能力を上げるためには
    経験が第一だって天国のママンが言ってたので
    とりあえずこのままダラダラと続けていくしかないでしょうね。



    さて、
    そろそろ本題に入りますか。

    今回紹介するのは
    「スパイダーマン3」です。




    【ストーリー】
    ブラック・スパイダ-マンとなったピーターは、
    その黒いスーツがもたらすパワーに酔いしれ
    怒りを制御する事ができない。
    彼に何が起こったのか。
    慕っていた叔父を殺した犯人への復讐。
    スパイダ-マンを父の仇と信じ込む親友ハリ-・オズボーンとの決闘。
    未来を誓いあった恋人メリー・ジェーンとの心のすれ違い。
    そこに現れるグウェンとの微妙な恋愛関係。
    悲しき運命の連鎖が、彼を究極の戦いへと導く。
    さらに新たなる脅威ヴェノムがスパイダ-マンに襲い掛かる。
    戦いは、ニュー・ゴブリン、サンドマンを巻き込み、熾烈さを増して行く。
    最後に生き残るのは、そして恋の行方は・・・
    3部作最終章、いよいよクライマックスへ。



    いやぁ~
    正直おもしろくなかったですわ。
    全くおもしろくないというわけではないのですが、
    3部作のラストにしてはもったいない。

    まず、個人的に気に入らないのは、
    なぜサンドマンやら、
    ヴェノムやら、
    ニューゴブリンやら、
    悪役をいろいろ出したのか、

    少々欲張った感があるんじゃないでしょうか。


    スパイダーマンの悪役というのは他のヒーロー映画とは違い、
    それぞれの
    なぜ悪になったのか、
    悪になってどう思っているのか、
    悪になってどうやって生きていくのか、

    悪役一人一人にちゃんとしたストーリーがあるんですよ。
    なのに今作では3人の悪役を一気に登場させて、
    それぞれの個性とかを表現しきれていなかったような気がします。

    個人的には1,2作と同じように、
    一つの映画に一悪役で貫いてほしかったです。

    そして、CGがいままでより劣化したんじゃないでしょうか?
    あくまでも個人的な意見で、
    もしかしたら私の目が節穴なのかもしれませんが、
    CGを使ったシーンで「あれ?」と思うところが多々ありました。
    サンドマンの砂の表現がとても難しかったと監督が語っておりますが、
    おそらく難しい砂の表現に下手に手を出してしまったために
    少しおかしなCGになってしまったんじゃないでしょうか。


    そして、悪役の話と似ていますが、
    ストーリーを盛り込みすぎじゃないでしょうか。
    ビッチなメリージェーンとの問題はもちろん、
    各悪役の話、
    悪に飲み込まれてしまうピーター、
    そして悪を許すという哲学的な要素を入れてしまったがために
    話がごちゃごちゃになっていました。
    そのせいで、映画の後半では少々だれ気味になっています。



    総評として、
    続編物は劣化していく運命なのか、
    やはりトビー・マグワイアが演じるピーターパーカーに
    限界が来てしまっているようです。
    要するに飽きてきた...と言いましょうか...

    でもスパイダーマンらしいスピードアクションは健在で、
    人気ヴィラン(悪役)のヴェノムが登場しているので
    原作ファンもそれなりに楽しめるんじゃないでしょうか。
    個人的にヴェノムが好きなんですけど、
    ヴェノムの扱いが少しひどかったので残念です。
    (ヴェノムのストーリーは2作分ぐらいあるのに...)



    評価は中の下級です。




    すでに新三部作の4,5の製作も決定しているようですが、
    今度はキャストを一新して、
    新しいスパイダーマンを見せて欲しいところです。
    原作のようなジョークたっぷりのスパイダーマンが見たいですね

    「インクレディブル・ハルク」

    某最新映画ニュースサイトにて
    「インクレディブル・ハルク」の
    新映像が紹介されていたので、ここにも載せたいと思います。
    今回はいままでのトレイラーと違って
    ハルクの戦闘シーンばかりなので、
    いままであまり公開されていなかったハルクの
    暴れっぷりをたっぷり見ることが出来ます。
    とりあえずご覧下さい↓




    いやぁ~~
    物凄かったでしょ?
    ハルクらしいパワーバトルが見れて興奮してきましたw
    個人的には前作の「ハルク」も好きなんですけど、
    今作の監督は「ハルク」はアクションシーンが足りなかった。
    と言っているので、どうやらますます私好みの映画になりそうです。

    「スターシップ・トゥルーパーズ3」

    今回は、前回の記事でさわりだけ紹介した
    「スターシップ・トゥルーパーズ3」の日本語版トレイラーの解析をしてみようと思います。
    <ストーリー>
    ジョニー・リコは11年前惑星Pの戦いで名を馳せ、今は大佐に昇格し、
    バグズの侵攻に脅かされる連邦軍防御の要、植民惑星ロクサンで指揮を取っている。
    そこに連邦軍総司令官であるオマー・アノーネ(スティーヴン・ホーガン)が
    ディック・ハウザー将軍(ポリス・コドジョー)、
    そして宇宙艦隊旗艦ジェロニモの艦長で、ハウザーの恋人である、
    ローラ・ベック(ジョリーン・ブラロック)を伴い視察に訪れる。
    そんな中、バグズの群れが防御壁を突破。
    一帯はたちまち殺戮の舞台に。
    ハウザーはアノーネとベックを先にジェロニモに帰艦させるが、戦艦も攻撃を受けて撃沈。
    やむなく惑星OM-1に不時着する----。

    軍規を重視するハウザー将軍の判断ミスや、
    ローラ艦長からの救難信号を無視する、
    連邦軍のエノロ・フィド提督(アマンダ・ドノホー)による不穏な動きも見られ、
    物語は、複雑に?
    見てるか、B級!?さんより引用)



    とりあえずトレイラーをご覧下さい。
    スターシップ・トゥルーパーズ3日本語版公式HP



    まず皆さんが考えることは、
    「またチープになった??」でしょうね。

    あきらかにCGが劣化しております。
    前作では暗かったとはいえ、
    バグのCGは1に見劣りはしていませんでしたが、
    今作ではあきらかに劣化したCGになっております。
    おそらく撮影場所の規模拡大、
    銃を前作のレーザー銃ではなく、火薬銃に戻したこと、
    そしてなにより今作で初登場となる
    パワードスーツ、マローダーの登場が
    バグズのCGを劣化させた大きな原因でしょう。

    しかしながら、
    バグズのCGと引き換えに1のような雰囲気を取り戻したいという
    監督の努力に免じてCGの劣化には目をつぶることにしましょう。

    今作にはいろいろな種類のバグズが出るということなので、
    トレイラーを見て、出現するバグズをリストアップしてみました。
    (一部考察あり)


    1、まずスターシップで欠かしてはならない、{ウォリアーバグ}

    2、今作が初登場の{爆弾バグ}
    ダンゴ虫のような姿ですが、
    おそらくスターシップ至上最もチープなバグになるでしょう。

    3、これは想像ですが、爆弾バグが飛んできているので、
    爆弾バグを放出するバグもでるかもしれません。

    4、映ったのは一瞬ですが、1に登場した、ブレインバグの存在も確認できます。
    (やはり予算の関係か、少しチープになっていますが..)

    5、プラズマ砲が出てきたので、プラズマバグも登場するかもしれません。
    (もしかしたらプラズマ砲だけで、プラズマバグ自体は登場しないかもしれませんが..)

    6、地面から出てきている謎のバグ(名称不明)
    人の頭を突き刺しているように見えるので,
    おそらく日本語版公式サイトのトップに出ているバグでしょう。

    7、サソリのようにも見えるこれまた名称不明のバグ。
    尻尾からビーム出してますww

    8、ストーリーにもあるように、
    上層部が不穏な動きを見せるということなので、
    2で登場したパラサイトバグもでるでしょう。
    (これまた姿は見せないかもしれませんが...)




    というように、
    リストアップしてみると結構な種類のバグが登場しています。
    質が駄目なら量で決めろ!...ということでしょうか??


    まぁ、規模は縮小していますが、
    今作には我らがジョニーリコが登場するということなので、
    少し安心感がありますね。

    どちらにせよ、
    1は超えられないことは確実なので、せめて1っぽい映画にはして欲しいです。
    (2は2でおもしろいんですが、かなり別物なので...)

    7月19日公開予定ですが、
    おそらく劇場公開の規模は小さいので、映画館では観れそうにないですorz

    まぁ、2の件もあるので、
    薄~~い期待を抱いて見たほうがいいでしょうが...

    「ベオウルフ/呪われし勇者」+a

    ベオウルフ/呪われし勇者 ディレクターズ・カット版 (Blu-ray Disc)ベオウルフ/呪われし勇者 ディレクターズ・カット版 (Blu-ray Disc)
    (2008/04/11)
    ロビン・ライト・ペン、レイ・ウィンストン 他

    商品詳細を見る

    最近、物凄くCG映画のクオリティが上がっていると思う今日この頃ですが、
    劇場で見ようとしてやっぱりやめた
    「ベオウルフ/呪われし勇者」を紹介したいと思います。


    <ストーリー>
    世界を巻き込む“呪い”の連鎖は、一人の女の誘惑から始まる。
    呪われた王国へ、男は海の向こうからやって来た。
    どんな戦士も適わなかった怪物グレンデルを倒し、
    名を馳せるために。鎧も武器も要らない。
    相手が素手なら、こちらも生身で戦うまで。
    そんな恐れ知らずの勇者に仕掛けられた甘い誘惑・・・。
    手にしたものは莫大な富、永遠の力、そして偉大なる王の称号。
    しかし、栄光の先には恐るべき代償が待っていた...



    いや~~
    とりあえずCGがすごいの一言ですね。
    一番最初にこの映画の映像を見たときには実写と間違えたぐらいすごいです。

    とはいえ、
    さすがにその感動は最初の30分間だけで、
    そのあとにはやはりCGっぽさが目立ってしまっていたのが残念です...
    映像に慣れてしまったら、
    もはや「シュレック」のリアル版といいますか、
    話を暗くした感じになってしまうというか...
    やはりいくらCG技術が進歩しても、
    全く人間と見分けがつかなくなるのはもう少し先のようです。

    しかし、
    CGでしか表現できないカットが盛りだくさんで、やはり新鮮な感じします。

    ストーリー的にはあまりひねりが無いというか、驚きが無いというか...
    ラストは「あぁ...やっぱりこうなるのね...」というようなラストだったので、
    あまり印象には残りません。
    (まぁ、ベオウルフというのは外国の昔話のようなものらしいのですが、)

    やはりこの映画の見所といえばCGでしか表現できないカメラワークと、
    CGで表現されたアンジェリーナ・ジョリーの裸でしょうかww

    いえいえ!

    決して興奮などしてませんよ!!

    あくまでも‘怪物の母親役の‘アンジェリーナ・ジョリーですから!!!







    ...








    総評として、
    怪力マッチョのムキムキの(皮じゃないですよ!!)このネタ二回目orz...
    おっちゃんがドラゴンやらなんやらと戦いまくるところと
    (ちなみに裸で)
    高クオリティのCGが見たい方にオススメです。


    評価は下の上級です。


    え~と、
    スターシップ・トゥルーパーズ3の新トレイラーが公開されました。
    日本での公開も決定しているようです。
    (とはいってもおそらく私の住んでるところの近くでは公開しないでしょうが...)
    トレイラーにはマローダーの姿も!?
    スターシップ・トゥルーパーズ3公式HP

    「サイレントヒル」

    サイレントヒルサイレントヒル
    (2006/11/22)
    ラダ・ミッチェル

    商品詳細を見る

    「サイレントヒル」見ましたよ~~

    <ストーリー>
    最愛の娘・シャロンが、
    悪夢にうなされて叫ぶ「サイレントヒル......」という奇妙な言葉。
    母親のローズはその謎を解くため、
    シャロンを連れてウェストバージニア州に実在する街・サイレントヒルを訪ねる。
    しかし、全くひと気がなく、深い霧に覆われたその街は、
    一度足を踏み入れたら抜け出すことのできない呪われた迷宮だった。
    そこで失踪してしまったシャロンの身を案じるローズは、
    おそるおそるサイレントヒルを探索するうちに、
    想像を絶する恐怖に見舞われていく...



    この映画は日本でも人気のホラーゲーム、
    「サイレントヒル」を映画化したものですが、
    これまた、
    キモイww

    キモイというのはもちろんクリーチャーデザインのことですが、


    なんというか...


    生々しい...



    です...



    微妙に人間っぽさを残した、
    そこら辺の怪物の造形とは一味違う魅力を感じますw
    (ちなみに劇中にでてくるゴキブリのような怪物以外は
    すべて本物の人間が演じてるそうです...)


    ゲーム版のサイレントヒルシリーズはプレイしたこと無いのですが、
    映画の雰囲気的にはなんとなくゲームっぽさを感じさせてくれました。

    そして、
    個人的に結構注目しているのは劇中のキーパーソンとなる
    シャロンという女の子なんですが、
    これまた演技力がすごい!
    絶賛するほどではないかもしれませんが、
    サイレントヒルの独自の世界観の隠し味になっており、今後に期待です。

    それと、
    この映画のラストは、個人的にはもう少しはっきりしてほしかったかも...
    バッドエンドにするならそれでもいいし、
    ハッピーエンドならなお良し、なのですが少し中途半端だったような気がします。
    (ちなみにすでに続編の製作が決定しております。)




    総評として、



    ホラー映画としての恐怖度はいまいちでしたが、
    (それでもやっぱり怖いですが...)
    独特の世界観、恐ろしいクリーチャー、
    そして娘と母の親子愛が見たいと思っている方にオススメです。

    評価は上の下級です。



    おっと、
    言い忘れていましたが、
    この映画、結構グロイです。
    幼い女の子の丸焼きや、裸の女の人が引き裂かれるなど、
    少し構えて見ないとビックリするかもしれません。

    「プルート・ナッシュ」

    プルート・ナッシュプルート・ナッシュ
    (2003/10/03)
    エディ・マーフィ、ランディ・クエイド 他

    商品詳細を見る

    いまだに鬱病(別名ナニモヤルキナイ病)が
    私の体、および精神を汚染しておりますが、
    だらだらとした日々を過ごしていたら余計に
    鬱病(別名ナニモ...以下略)が体を蝕むとわかったので、
    なにか刺激的なことをはじめようと思ってます。

    とはいってもやはり鬱病(別め...以下略)のせいで
    なにもやる気が起きな~い...
    というわけで、
    とりあえず記事を書くことにします。


    今回はあまり有名ではない隠された名作(?)
    「プルート・ナッシュ」を紹介します。


    <ストーリー>
    2087年、
    月面都市リトル・アメリカ。かつて星間密輸業で
    悪名を馳せたプルート・ナッシュも、
    今では月1番のホットなスポット「クラブ・プルート」の
    オーナーとして成功していた。
    そんなある日、
    怪しげな2人組みが現れ店の売却を迫られることから、
    プルートと相棒のロボットであるブルーノの大騒動が始まる…。



    この映画はエディ・マーフィーが主演のSFアクションで、
    もはやおなじみのツタヤで発見したときは、
    駄作だと覚悟して借りてみましたが..

    意外におもしろいですねww

    内容的には非常にこってりしていて、
    コメディ映画にしては結構なCG,アクションを見せてくれます。

    しかしなんというか~~

    やっぱりこってりしてますね...


    食べ物で例えるならとんこつラーメン、
    芸人で例えるならおにぎり君でしょうか。
    (おにぎり君?っていう人はググってください)

    まぁ、
    1週間ぐらい映画を見てなくて、
    高校生並の食欲、もとい映画力が出てきた方にオススメの映画です。


    評価は中の下級です。

    (また手抜きだね...とか言わんで下さい。こっちも大変なんです...)

    リンク追加のお知らせ

    「タモナリカのフラッシュ倉庫」と相互リンクさせていただきました。
    映画とは一切関係ないのですが、
    私のリアルフレンドの運営するブログなので、リンクさせていただきました。
    基本的にフラッシュなどを紹介をしているようです。
    パソコンで映画を見るときのロードとかの時(要するに暇なとき)に覗いてやってください。

    あくまでも、リアルフレンドとしてリンクさせていただきました。
    (大事なことなので2回言いました)

    「ギアーズオブウォー」

    ギアーズ オブ ウォー(通常版)【CEROレーティング「Z」】ギアーズ オブ ウォー(通常版)【CEROレーティング「Z」】
    (2007/01/18)
    Xbox 360

    商品詳細を見る

    なんか最近急激にアクセス数が増えてるんですけどww
    (増えてるといっても他のブログから見ればまだまだですが...)

    これも相互リンクしていただいた
    各映画ブログ様のおかげです;;
    これからもこの平均アクセス数を保てるかは
    みなさんにかかっています!!
    これからもよろしくお願いします!!






    「え??たったこんだけのアクセス数で何喜んでんの?」









    とか






    「これから減る一方だよ」






    と思ってる方、







    泣きますよ...






    私...



    この悲しみの涙をぬぐいながらも、
    今回紹介するのはXBOX360専用ゲーム

    「ギアーズオブウォー」です。



    これまた先に言わせてもらうと、


    おもしろい!!!


    <ストーリー>
    「惑星セラ・・・美しく平和な世界は、
    突如地底から出現した"ローカスト"の襲撃により、
    一瞬にして地獄と化した。
    戦況が刻々と悪化する中、かつて英雄と呼ばれた一人の囚人、
    マーカス フェニックスが戦線に復帰する。
    信頼する友と再び共に戦い、生き残るため。
    人類の存亡を賭けた壮絶な反撃が始まろうとしていた・・・」



    まず、

    世界観がすごい!
    地底人VS地上人のガチンコバトルを荒廃した世界で
    トコトンやってくれちゃいます!

    そしてキャラクターも濃いw
    ガチムチレスリングに出場しそうな
    レベルのムキムキ(皮のほうじゃないですよ)∑\(゚д゚;)コラコラ!
    なおっちゃんが出てきます。

    そして新しいゲームシステムもいい感じ、
    基本的に一昔前のFPSのような
    被弾上等、回避余裕なシステムではなく、
    敵に遭遇したら、
    まず、近くにある壁などに隠れて、敵をちまちま撃つ!!みたいな、
    (最近はそういうシステムが普通になってきましたね、
    たとえばレインボーシックスベガスだとか..)


    しか~~し、
    海外で製作されたゲームをなめんじゃねぇ!!っと言わんばかりのゴア表現もお忘れなく!
    日本版には多少の規制があるものの、
    ヘッドショットで頭パーンはもちろん、
    銃についたチェーンソーで敵を真っ二つにするなど、
    禁断の快感があなたを待っています。

    おっと、
    忘れるところでしたが、
    このゲームはXBOXLIVE(オンライン)にも対応しています!!

    世界中のプレイヤーとの対戦はもちろん、
    ストーリーモードの協力プレイまでできるという親切さ!
    しかもこの協力プレイがおもしろいったらありゃしない!
    友達とやると発狂しそうなぐらい面白いですよ。(言いすぎかな?w)

    少し前に続編である「ギアーズオブウォー2」の
    ゲームプレイ動画も公開され、
    まだまだギアーズ熱の冷めない...
    いや、すでにオーバーヒートしそうな盛り上がりを見せ始めている
    「ギアーズオブウォー」シリーズに今後も注目です!!


    忘れかけてたけど、
    評価は最高です!!


    アクセス数がこれからも伸びますように(* ̄- ̄)人

    「バイオハザード3」

    バイオハザードIII デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)バイオハザードIII デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)
    (2008/03/19)
    ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター 他

    商品詳細を見る

    最近の「バイオハザード」ってホラーじゃなくてアクションじゃね?
    具体的に言えば4とか正直バイオではないですよね?
    まぁ、個人的には4のシステムが好きなんですけどね。
    てことで今回はゲーム版とは似ても似つかない「バイオハザード3」を紹介したいと思います。


    【ストーリー】
    ラクーンシティでの惨劇から数年後、
    T-ウィルスの感染は世界中へ広がり、
    人類はアンデッドへ、地上世界は砂漠へと化していた。
    さらに、アンブレラ社では“アリス計画”が始動し、
    アリスのクローン実験が繰り返されていく。
    そんな中、独り世界を彷徨うアリスは、
    アラスカが感染の及んでいない安息の地だと記されたノートを手に入れる。
    やがて、離ればなれになっていたカルロスたちと再会、
    そしてクレアと彼女が率いる武装集団も新たな仲間に加わり、
    一行はアラスカを目指すことに。
    そこでアリスたちは、
    燃料や食料を確保するため荒涼のラスベガスへ向かうのだが…。




    もはやミラ・ジョヴォヴィッチのイメージがすっかり定着してしまった映画版ですが、
    この映画を見て一つ言える事は、


    バイオハザードじゃないよね??


    もはやアンブレラという企業が世界をゾンビだらけにした...
    ということぐらいしか共通点がないというか...
    (一応登場人物にゲーム版のキャラはいますが...)
    しかも主人公のアリスが超能力が使えるというファンタジーすぎる設定がまた...

    まぁ、

    私が一番言いたいのは...


    なぜジルを出さなかった!!


    前作が公開されたときにジルあまりの似てるっぷりにビックリしたのに、
    3になって、誰だそれ設定なんてアリ??
    (もしかしたらジルについての説明が劇中にあったかもしれませんが、とりあえずスルー)
    ジル...タイプだったのに...


    1はバイオハザードというゲームをどのように映画版に調理するのかが注目され、
    アリスというゲーム版にはないキャラクターを登場させて、
    映画版として成功を収めました。

    そしてその続編にあたる2では1でバイオハザードのオリジナルストーリーを展開させて、
    そのオリジナルストーリーとゲーム版の本来の設定
    (キャラとか舞台とかね)を上手く混ぜ合わせることで
    これまた映画版としていい出来になっていました。


    しか~~し、


    この3は見事にバイオの世界を、
    まるでアリの巣にオシッコをかける小学生の如く破壊してしまっています!!

    たしかに、

    ゲーム版とは違う設定とかも面白いじゃんとか言う人がいると思いますが、
    というより大多数がそうでしょうが、
    やはり私はラストぐらいゲーム版バイオを尊重して欲しかったと思いますねぇ...

    まぁ、バイオシリーズを未経験の方や、
    設定がかわってるバイオ3もいいじゃないか、という方にはオススメです。



    評価は下の上級です。
    (かなり低評価ですが、あくまでも個人的な意見なので、あしからず...)

    こんなモヤモヤを晴らすために、ゲーム版バイオハザード5の動画をどうぞ~↓

    リンク追加のお知らせ

    チャモロ・ブルーノ さんの運営する、
    見てるか、B級!?
    とリンクさせていただきました。
    B級映画や、最新映画、PCゲームなどを紹介しています。

    ぜひぜひご覧になってください。

    「グリーンマイル」

    THE GREEN MILETHE GREEN MILE
    (2000/11/15)
    トム・ハンクス

    商品詳細を見る

    たまには感動する映画も観ないといけないかな~と思い、
    「グリーンマイル」を観てみました。


    <ストーリー>
    大恐慌の35年。
    ジョージア州の刑務所で看守を務めていたポール・エッジコムは、
    大男ながら暗がりを怖がる黒人死刑囚のコフィーに興味をもつ。
    あるときコフィーがポールに触れただけで、
    重度の尿路感染症を治してしまったからだ。
    コフィーの不思議な力に触れた看守たちは、
    なんとかコフィーを死刑から救おうとする。



    いやはや...



    素直に感動しました...



    この映画はピュアで心温まる映画では決してありません。
    物凄く暗く、切ない映画です。
    前半から暗いシーンで始まり、後半から少しサスペンス要素も加わり、
    ラストはもはや目からいろいろな汁があふれてきそうな、
    というよりもあふれてきました...



    トム・ハンクスの名演技もさることながら、
    刑務所の心優しき看守たちが無罪の罪で死刑になるコフィーを
    助けようと思っても、助けられないという悲しい話ですが、
    この映画で学ぶことは沢山あると思います。
    あいにく私の文章能力はそこまで高くないので、
    きちんとした説明はできませんが、
    この映画で沢山のことを学べました。


    とりあえず無条件で泣きたい方にオススメの映画です。



    評価は中の上級です。

    (なんか今回手抜きじゃね?
    と思われているでしょうが、今現在リアルタイムで
    このグリーンマイルを見ているので、こんな記事しかかけません...あしからず)

    リンク追加のお知らせ

    B級映画大好き!  さんの運営されているブログの

    こんなB級映画どうでしょう!?
    とリンクさせていただきました。

    おもにB級映画を中心にレビューされているので、ぜひぜひご覧下さい。


    それと、laughing fox さんの運営する、

    PK通信
    ともリンクさせていただきました。
    こちらはパルクールというスポーツ(詳しくはPK通信へどうぞ)
    なども紹介しています。

    私のリアルフレンドなので、よろしくしてやってください。

    「ジュラシックパーク」

    ジュラシック・パーク  (ユニバーサル・ザ・ベスト第8弾)ジュラシック・パーク (ユニバーサル・ザ・ベスト第8弾)
    (2007/09/13)
    サム・ニール.ローラ・ダーン.ジェフ・ゴールドブラム.リチャード・アッテンボロー.ボブ・ペック.マーティン・フェレロ

    商品詳細を見る

    私、恐竜が好きだっていうのは少し前に言いましたが、
    今回紹介する映画はこんな私の夢を実現(仮)してくれて、
    そして映画の歴史に衝撃をあたえたスピルバーグ監督の大作映画である、

    「ジュラシックパーク」です!



    <ストーリー>

    大富豪ジョン・ハモンドの招待で、
    古生物学者グラントとサトラー、そして数学者マルコムが
    南米コスタリカの沖合いに浮かぶ島を訪れた。
    そこは太古の琥珀に閉じ込められたDNAから
    遺伝子工学によって蘇った恐竜たちが生息する
    究極のアミューズメント・パークだったのだ。
    だがオープンを控えたその“ジュラシック・パーク”に次々とトラブルが襲いかかる。
    嵐の迫る中、
    ついに檻から解き放たれた恐竜たちは一斉に人間に牙を剥き始めた。

    いや~~
    この映画は本当にすごいですよねぇ..


    あの生き生きした感じというか...



    男の心の中の何かをくすぐるというか...



    この映画に出てくる恐竜はこのブログではおなじみの(?)
    「スターシップ・トゥルーパーズ」などで有名なフィル・ティペットが担当しているため、
    非常に生物感のある、実際にそこにいるかのような恐竜をみせてくれます。


    この映画の前半は夢と希望にあふれた恐竜とのふれあいを楽しめますが、
    後半になるにつれ、生きるか死ぬかのパニック映画になり、
    ハラハラドキドキムラムラな映画に様変わりします。


    壮大で、夢と希望の詰まった映画が見たい人にオススメです。






    評価は最高です!!!

    「ストラングルホールド」(海外版)

    ストラングルホールドストラングルホールド
    (2008/05/22)
    Xbox 360

    商品詳細を見る

    最近DOOM4の開発が決定しましたねぇ~
    3を買うか買わないか迷ってる途中で開発発表を知ったこの神っぷりどうよ?

    まぁ、全く関係ないんですけどね。


    今回紹介するのは海外版XBOX360用ソフト「ストラングルホールド」です。
    このゲームは映画、「ハード・ボイルド/新・男たちの挽歌」のゲーム版であり、
    同製作者のジョン・ウーさんが製作を担当しています。
    (ちなみにこの映画は観ていないので、今度見てみることにします)

    このゲームを体験版で初めてプレイしたときに、
    「これだ!!」と思いましたよ。
    ゲームの感じとしては「エンター・ザ・マトリックス」を彷彿とさせる
    アクションで爽快感抜群ですよ。
    基本的なゲームシステムとしては、ステージクリア形式で、
    スローモーションを使いながら、銃を使いまくり、
    映画さながらのアクションでワラワラ出てくる雑魚敵をこれでもか!!
    というぐらいに倒しまくります。

    そしてこのゲームをプレイしていて驚いたのは、
    敵の死ぬときのモーションが多彩なことと
    (口を撃ったら口を押さえて苦しみ死ぬ...その他いろいろ)
    アンリアルエンジン3を使ったリアルな物の壊れ方に驚きました。



    私は購入した当初、
    日本版の発売は見込めないと思い海外版を購入しましたが、
    最近日本版の発売も決定しましたorz
    (PS3版の発売日が9月11日で、箱○版が5月22日です。)




    グラフィックも結構きれいですし、
    やりこみ要素も必要最低限あるので、なかなか面白いです。
    アクション映画好きの人には生唾ものかと、


    評価は中の上級です。

    映画の噂...というより新情報

    少し前から噂になっていた「ターミネーター4」
    原題(Terminator Salvation: The Future Begins)

    の撮影が本格的にスタートしたようです。
    どうやらクリスチャンベールなどが出演するようです。
    (おそらくジョンコナー役かと思われ。)
    制作費は150億円以上で、公開は2009年5月ぐらいになるようです。
    ストーリーは、
    スカイネットとの戦争が勃発してしまった世界が舞台になるようなのですが、
    ターミネーターではおなじみのシュワちゃんは今作には出演しないみたい...
    まぁ、今は知事の仕事で忙しいみたいなので、
    しょうがないといえばしょうがないですが...

    そして前回のうわさコーナーで紹介した、
    「インクレディブル・ハルク」の新予告編が公開されたので載せときます。

    これまたハルクが大暴れしてくれちゃってますw

    「スピーシーズ 種の起源」

    スピーシーズ 種の起源スピーシーズ 種の起源
    (2007/07/27)
    ナターシャ・ヘンストリッジ、マイケル・マドセン 他

    商品詳細を見る

    前回もっとマイナーな映画を見るぞ~...


    なんて調子に乗って言いましたが、




    無理です.




    いや~
    すっかりB級からA級までの映画を見すぎたせいか、
    C級らへんまでくると、さすがに睡魔と早送りという魔力に魅せられて...


    まぁ、マイナーな映画について知りたい人はリンクの
    「こんなB級映画はどうでしょう!?」をご覧になってください。
    (人任せじゃねぇか...とか言った奴表でろや)

    まぁ、私は観たい映画を観たいときに観る軽い人間なので、
    前回の発言は撤回させていただきます。


    さてさて、今回紹介する映画は「 スピーシーズ 種の起源」です。


    <ストーリー>
    約20年前、人類が宇宙に向けて地球外生物に送ったメッセージが帰ってきた。
    1つは汚染物質を出さないメタンの触媒の化学式であり、
    人類は無限のエネルギーを手に入れた。
    2つめは人類を改造するためのDNAであった。
    科学者チームはそのDNAを人間のDNAと結合させる実験を行う。
    結果として生まれた少女は、3週間で12歳へと急速に成長していく。
    シルと名づけられたその少女は力が強く知能も高く、
    それを危険と見た研究者たちはシルを抹殺しようとするが、
    シルは研究所から逃げ出してしまう。byウィキペィア



    この映画は一言で言うと、


    性欲をもてあますです。


    いやぁ~~
    なんつ~か、おっぱい祭りですね。


    結構人気のある映画にしてはおっぱい乱舞状態になってますよ。
    (そういえばちんこ祭りってのがあったような...興味あったら調べてみてください。)
    先ほどからイケナイ単語を連呼しておりますが、
    今作の注目すべきところはおっぱいではありません。
    この映画の人気の源は「エイリアン」のデザインでおなじみの
    HRギーガーがこの映画のモンスターをデザインしており、
    モンスターの雰囲気がどことなく、いや、かなりそっくりなところ、
    そして人間の男と交尾して男のモンスターを生み出し、
    地球の女とやりまくって仲間を増やすという嬉しい(?)地球侵略でしょうか。


    おっぱい祭りと
    HRギーガーデザインのキモイモンスターを見たい方にオススメの映画です。



    評価は中の下級です。

    エロイ人って人気者が多いのは気のせい?

    「トランスフォーマー THE GAME」

    トランスフォーマー THE GAMEトランスフォーマー THE GAME
    (2008/02/07)
    PLAYSTATION 3

    商品詳細を見る

    そういえば、ふと思ったんですけど...


    このブログ有名な映画しか紹介してなくね?



    いや~
    あんまり有名な映画ばかり紹介してもアレなんで、
    結構マイナーな映画を必死に見てますので、
    紹介するまで少々お待ちを...

    今回は久々にゲームの紹介でもしようかしら。


    今回紹介するゲームは
    「トランスフォーマーTHE GAME」です。

    このゲームは少し前に公開された「トランスフォーマー」のゲームですが、
    これまた面白いわけですよ。
    (ちなみに私が購入したのは海外版XBOX360版です)
    映画を見た後に興奮状態が治まらなくて、勢いで購入しましたが、
    結構ハマりましたw

    最近のキャラ物のゲームは恐ろしいほど駄作ばかりで心配していましたが、
    非常に良く出来ています。(海外での評価はあまりよろしくないのですが...)
    システムはGTA風のミッション形式で、
    映画にも登場したいろいろなロボットを操作して、
    ミッションに挑戦します。
    もちろん肝心なトランスフォームもできます。
    これまたワンボタンで車からロボットへとガシャガシャ変形します。
    これが気持ちいぃ~~~わけなんですよ。

    そして町の中の車や、
    建物を破壊したときの破壊片を敵ロボットに投げたりできます。
    しかも大量に破壊片が散らばるのでこれまた爽快感抜群ですb


    欠点を言うならば、
    映画にでてきたロボット全てが使用できないことと、
    ミッションが少し単調なところでしょうか。


    しかしまぁ、
    映画のような大迫力の戦闘や、
    カッコイイトランスフォームがいつでも見られるし、
    やりこみ要素もわりとあるので結構オススメです。


    評価は上の下級です。

    日本語版CMです↓

    「GODZILLA ゴジラ」

    GODZILLA ゴジラGODZILLA ゴジラ
    (1999/04/21)
    ジャン・レノ、マシュー・ブロデリック 他

    商品詳細を見る


    いや~~

    最近調子に乗って二回目の「クローバーフィールド」を見に行ったんですけど...



    酔いましたww



    一回目は特に問題なく観れたんですけど...
    「クローバーフィールド」なめてました...
    映画の後半なんてマジヤバかったですよ。
    映画を観る30分前に食べたハンバーガーが喉まで出てきましたけど、
    必死にこらえてましたよ...
    ちなみに隣にいた友達は途中で脱落してました。



    それはさておき、

    今回は「GODZILLA」を紹介させていただきたいと思います。

    <ストーリー>
    N.Y.に突如出現した謎の巨大生物の恐怖と、生物学者と特殊諜報員の活躍を描いた「インデペンデンスデイ」のスタッフが放つモンスターパニック。ジャン・レノ、マシュー・ブロデリックほか出演。

    ゴジラといえば日本が誇る怪獣王、怪獣の中の怪獣ですが、
    今作はその怪獣王ゴジラをハリウッドがリメイクした作品です。
    (確か正確にはハリウッドじゃなかったような気もしますが,,)


    世間の評価から言いますと、

    駄作


    だそうですが、

    個人的な意見を言わせてもらうと、

    どこが駄作なの?言いたいです。

    金はかけてますし、
    スケールもかなり大きいと思います。


    う~ん、、どこが駄作なんだろうか,,,


    そうか!!


    ゴジラの造形か!!

    この映画を観た半数以上、

    いや、ほとんどの人が「これは‘ゴジラ‘じゃないよね,,,」と言ったことでしょう。

    まぁ、上の画像を見ていただければお分かりのとおり


    恐竜...

    ですよね...


    そのほかにも町の中を物凄いスピードで走りまわったり、
    水中で撃ってきた魚雷を意図も簡単によけたりと、

    「ゴジラ?何それ?」


    といわんばかりのハリウッドらしさをプンプンさせてくれちゃってます。

    しかし、ゴジラのデザインも私かなり高レベルの恐竜好きなもんで、
    結構気に入っておりまして、
    動きまくるゴジラも嫌いではないので、
    この映画は私から観れば結構好みなんですけどね。



    ジュラシックパークが好きな人や、
    日本のゴジラに飽きてきた人にオススメの映画です。



    評価は中の上級です。

  • プロフィール

    オットコライダー

    Author:オットコライダー
    主に映画やゲームのニュース、感想などを取り扱っています。
    派手な映画や洋ゲー、アメコミ等が大好きなドンパチ野郎で、
    今年から大学生になる若造です。
    生温かい目で見ていただければ嬉しいです。

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